チャレンジ精神を持っているか!?

今月のフィロソフィのひとつがチャレンジ精神です。
10月のフィロソフィ研修の教材でも「プロ・エボリューション」こそが宇宙の意志と調和できるのだという項目がありましたが、チャレンジ精神はまさにプロ・エボリューションの最たるものでしょう。 続きを読む

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コロナ不況だからこそ燃える闘魂

利他や稲盛フィロソフィを何か優しい、慈愛に満ちた仏様のような心を言うのだと勘違いしている人は意外と多いと思います。
もちろんそのような部分もあるのですが、私は晩年の仏様のような稲盛和夫氏だけでなく、鬼の稲盛も知っているのでそんな甘い哲学ではないとはっきり言えます。 続きを読む

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自殺者が増えている現状を憂う

コロナの影響なのでしょうか自殺者が増えているそうです。
芸能界でも自殺者が続いています。
先日は有名女優の竹内結子さんが命を絶ちました。 続きを読む

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その人の思いが人生の選択を決める

私の好きなテレビ番組でNHKBSの「英雄たちの選択」というのがあります。
昔から私は歴史好きで歴史上の偉人たちが大勝負を前にどのような選択したかというこの番組設定が大好きです。
先週、越前福井の戦国大名朝倉義景を取り上げていました。 続きを読む

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本音でぶつかれと誠実な対応はイコールだ!

京セラのフィロソフィには「本音でぶつかれ」という項目があります。
当社のフィロソフィには入れていません。
何故入れなかったかと言えば、当社のレベルで本音で語り合ったら人間関係まで壊れてしまうと懸念したからです。 続きを読む

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高い目標を持つ

8月のフィロソフィのひとつは「高い目標を持つ」です。
私の好きな歌手の一人、鈴木雅之がテレビでこんなことを言っていました。
「若い時は60歳で人生は終わりだと思っていた。もう還暦を終えて4年がたった。つくづく思うけど、歳をとるのが怖いのではなく目標を失うことが怖いのだと思う」 続きを読む

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常日頃から最高バトンタッチを意識する

先週、コーヒーを氷で冷やそうと思い冷蔵庫の冷凍室を見たら、残念ながら予備の氷はゼロで、やむを得ず製氷皿の氷を取りだそうとしたら、水も何もはっていないタダの皿です。
誰かが製氷皿の氷を取り出し、そのまま皿を戻したのだろうと思います。 続きを読む

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コロナ禍で人として正しいこととは

コロナのお陰で色んなことを考えさせれます。
今度の連休で東京にいる次男夫妻家族と長野を旅行する計画を立てていました。
上京するのは怖いので感染が少ない中間地点で落ち合おうというわけです。 続きを読む

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もうダメだという時が仕事の始まり

今月のフィロソフィのもうひとつは「もうダメだという時が仕事の始まり」です。
この言葉を聞いた時、なんと厳しいと思いました。
もうダメだとは思うな、そこからが本当の仕事なんだというわけです。 続きを読む

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当社の経営の根幹は経費極小にある

7月のフィロソフィは「売上極大、経費極小」と「もうダメだと思った時が仕事の始まり」です。
このうち経費極小は当社の経営の根幹をなすフィロソフィだと思っています。
その理由を説明します。 続きを読む

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